自己処理での肌へのダメージは?


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自己処理脱毛のダメージを見てみた!

実は後からお金がかかっちゃうかもしれない自己処理って知ってましたか?
誰もがやったことがある自己処理ですが、肌へのダメージは計り知れないモノ。まず処理の仕方にもよりますが、一般的にはかみそりやクリーム、毛抜きなどがあるでしょう。最近ではワックステープなどもありますから、昔よりは選択肢が広くなっていますよね。
しかしそれぞれに肌へのダメージが意外とあります。まずかみそりの場合は、肌に色素沈着が起こります。黒ずみのような跡がついてわかりやすくいうと男性のヒゲ!みたいなものがわきの肌に残ることも。脚の場合でもちくちく跡が残ったりします。
毛抜きはきれいにできるようでいて鳥肌の様なぶつぶつになりがち。小範囲ならなんとかごまかせるけど広範囲になると赤みがでるし、意外と時間がかかる・・。
クリームも肌によっては肌荒れを起こす原因になります。ワックスも「べリべリ」するので肌荒れのもととなります。

自己処理での肌ダメージはやっぱりケアが必要!

先ほどいろいろな自己処理で起こりがちなダメージをあげていきました。
このほかにも肌への負担は個人により違いますからもっとデリケートな人は大変なことになるかもしれません。だからといって主婦だってノースリーブや水着を着なきゃいけないことあるし、やることが山ほどあるのに時間も無くて・・・
手軽にケアできる方法ってないの?と思われそうですからこのあたりでアドバイスを。
まずできれば自己処理は避けていただきたいのですが、どうしてもという場合、光を使った手軽な脱毛器やケア付の家庭用の脱毛器がいいでしょう。自分でガリガリやったりべリべリするよりもずっといいと思います。
黒ずみになったひとは、プラセンタを配合された化粧水や原液を該当箇所に導入すると徐々に黒ずみがなくなっていきます。本当はプロのサロンでお願いしたいのですがお金も時間も惜しい!という方でもドラッグストアなどで購入できます。